講師・スタッフ紹介

金真須美

担当コース
創作・小説コース
担当科目
小説・エッセイ

メッセージ

作品というのは1つの結果だ。実は作家はそのプロセスで多くを学ぶ。その過程で多くの事を考える。一見仕事は自己完結しているようだが、実は自己開示を余儀なくされる。人生の喜びも哀しみも、1枚の紙と、1本の筆で表現できる。心斎橋大学ではその術を学べる。

プロフィール

小説家/東京の桜会でシェイクスピア演劇を学ぶ。藤本義一選で、第4回香大賞エッセイ部門特別賞受賞。小説「贋ダイヤを弔う」で第12回大阪女性文芸賞受賞、小説「メソッド」で河出書房新社主催第32回文藝賞優秀作受賞。近著に「羅聖(ナソン)の空」他、アエラのルポルタージュでは、「現代の肖像」なども手掛ける。2011年には韓国で初の小説本が発行され、2012年には社会評論社より、朝日・読売・毎日新聞などに掲載した初のエッセイ集「ロスの神興太鼓」が出版される。自作や文芸作品等の朗読会を、20年にわたり各地で開いている。ノートルダム女子大講師も務める。

担当コース
文章・エッセイコース
創作・小説コース
脚本コース
児童文学コース
ジャンル小説コース
大学院
公開講座
専科:放送作家養成スクール
専科:作詞家養成スクール
専科:自分史制作スクール
  • 心斎橋大学の一年
  • 受講生の作品

無料体験授業・説明会

文章・エッセイコース
・初回講義体験入学(5/11又は5/13)
創作・小説コース
・初回講義体験入学(5/14)
脚本コース
・初回講義体験入学(5/13)
児童文学コース
・初回講義体験入学(5/11)
ジャンル小説コース
・初回講義体験入学(5/11)
放送作家養成スクール
・初回講義体験入学(5/25)

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